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考えぬく力、やり切りる力、変える力
ブログ紹介
ビジネスパーソンに役立つ物の見方・とらえ方・考え方を提言、
考える力をこころがけレベルからしくみにシフトする。

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タイトル 日 時
執着心
失うことを恐れると失う。守ろうとすれば守れない。執着すれば逃げる。現実とはそういうものだ。逃げるものは勝手に逃げろと考える。来るものをこばまず、去る者を追わずの心境にいれば何事も平常心でみられるはずだ。 ...続きを見る

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2010/04/27 02:38
自立と依存
組織で仕事をしているといつの間にか、顧客が本当に何を望んでいるかを感じる力が落ちる。顧客視点を持たなければ何をどこまでやればよいかもわからない。何を顧客は望んでいるかがわかる力がある人間だけがビジネス的な自立性を確立できる。顧客視点で感じる力がなければ誰か他のすぐれた個人に依存せざるを得ない。 ...続きを見る

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2009/09/10 02:45
「プロの仕事とは」について
「プロの仕事とは」について 「プロの仕事とは」について プロフェッショナルとは絶対価値を提供する仕事ができる人である。自分ができることではなく、この仕事はどういう水準であるべきかと考えられるかどうかである。 ...続きを見る

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2009/03/31 23:48
プロの仕事とは
プロフェッショナルとは絶対価値を提供する仕事ができる人である。自分ができることではなく、この仕事はどういう水準であるべきかと考えられるかどうかである。 ...続きを見る

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2009/03/31 23:44
なぜうまく考えられないのか
考える前に十分なインプットがないと、狭い考え、偏った考えに陥りやすい。十分なインプットがなくて考えるのは偏見であって、判断ではない。多くの経営者が独善的な判断で会社を破綻させている。必要なのは過去の成功体験ではなく、将来の経営環境を見通すに十分な情報=インプットと、センスだ。 ...続きを見る

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2009/03/31 04:50
何が人を動かすのか
必然性がなければ人は動かない。いまやっていることにも全て必然性があるからやっている。その必然性を変えなければ動けないなら、必然性を変えるための理論武装をしっかりやるべきだ。 ...続きを見る

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2009/03/29 22:54
勝てる戦いをやる
勝てると思えない戦いに執着しても結果は出ない。 ...続きを見る

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2009/03/18 00:12
A4一枚で伝えたいことを書く
パワーポイントでスライドを作って報告する機会が増えている。わかりやすいはずのスライドによるプレゼンテーションがなぜか伝わらない、大味で迫力がない報告が増えている。なぜだろうか?受動的な教育を受け続けるあまり、自分で論理構成を作る訓練をしていない日本人の多くはプレゼンテーションの構成が非常に下手だ。聞き手が聞きたいと思うストーリーを洞察できないことが最大の原因だ。簡潔に言うべきことをまとめる力が日本人にはあったはずだ。それが昨今の文章力の低下は目を覆うばかりだ。読み手にとって、邪魔になる情報が多い... ...続きを見る

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2009/03/17 00:38
提案型の仕事をするといういと
どちらがいいかなどといちいち聞いてくる人がある。君はどちらがいいと思うか、それはどうしてなのかを聞きたい。仮説をもてない人間はいつまでたっても、クリエイティブな仕事はできない。いったい誰のためになんの仕事をしているのであろうか。付加価値を出すということが何かわかっているだろうか。クライアントに価値を提供することに真剣になれば自ずと仮説がわき出てくるはずだ。ぬるく、表層的で、受動的な行動には未来がない。自分でなんとかしようとしない限り、何も起きない起こせないということに気づくべきだ。 ...続きを見る

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2009/03/16 04:07
ストレス耐性
自分が打ち込める何かをもっているかどうかによってストレス耐性が変わる。打ち込めない何かをいくら追いかけてもやらされるばかりで、気がつけば自分がぼろぼろになっていることにあきれるだけだ。 ...続きを見る

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2009/03/13 03:10
軸を意識する
話をするときに軸を持つべきだ。軸をもつには妥当な前提を置くこと、妥当な前提を置けば、その前提からするとこういう風に考えるべきという話が組み立てられるはずだ。前提から結論までをしっかり論理的に考えられるようにさえなれば、どんなときでも、筋の通った話ができるはずだ。 日本人はあいまいに物事を進める傾向の強い人が多い。自分が決めることに躊躇してしまう意識がある。そういうタイプの人に多いのが、自分本位でいろいろな話をどんどんくっつけて話をしてしまうところだ。1つ1つのことが解決していないまま、表層的に... ...続きを見る

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2009/02/12 02:24
気づく力
日本にいると、環境の変化に鈍感でいられる。何かにすぐに気づくには、周りにたくさん情報があればいいということではない。必要な情報を咀嚼する力が必要だ。自分の頭で考えて理解する。気づく力とはそういうことだ。 ...続きを見る

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2009/02/09 01:15
視点を外に向ける
視点が自分のためとなっていてはどこまでいってもプロになれない。顧客が満足する絶対価値の水準で仕事ができるかどうかである。時間がないとか自分にはここまでしかできないなどと言い訳したら顧客は逃げていくだけだ。 ...続きを見る

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2009/02/06 12:44
批判や意見を素直に聞く
間違いや失敗に対して、素直にみとめること。よくクライアントや上司から批判されて言い訳ばかりしている人を散見する。本当に誤解されているなら戦うべきだが、こちらに不十分なことがあれば、客観的に認める。認めることから改善は始まる。指摘されたことを素直に受ける。受け止めてからどう切り替えしていくのかが重要。切り替えしが建設的、本質的であれば、相手はふりあげたこぶしを必ずおろすはずだ。 ...続きを見る

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2009/02/05 04:00
答えのない問題をとく
答えがみつからないときは問題の定義がきちんとできているかどうかを疑うべき。問題を定義するには現実に振り回されるのではなくゼロベースであるべきは何かや本質がわかっている必要がある。 ...続きを見る

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2009/02/04 16:41
考える力 その1
混乱したり、混沌としたりすれば、どうすればいいのか途方にくれる。 そんなときはシンプルに考える。いいか・悪いか、間違っているか・間違っていないか、正しいか・正しくないか・・ 問題はそれはなぜかと根拠を話せるかどうかだ。 間違っている。それはなぜかというと・・・・という具合に。 ...続きを見る

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2009/01/29 00:50
不安になるのはなぜか
しくみを考えないから不安になる。混沌とした状態を放置するから不安になる。感覚的に状況を眺めても不安になるだけだ。不安になったら打開するシナリオを考える。打開するためのしくみを作る。しくみを考えようとすると論理的にならざるを得ない。論理的に考えるとどういう順番で何をやるべきか考えられる。効率的にやる方法も思いつくはずだ。しくみさえあればそれをやるかやらないかだけだ。ステップが客観化できれば感情的にならなくてよい。不安はなくなる。 ...続きを見る

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2009/01/28 02:30
説得できる話し方 PREP法
説得するにはPポイント:Rリーズン:Eエクザンプル:Pポイントで話を構成する。 ...続きを見る

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2009/01/28 02:17
状況に翻弄されないために
状況を説明する力があれば状況に翻弄されることはない。 ...続きを見る

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2009/01/27 15:44

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